修繕工事から工事前の損害調査まで一貫して対応できるため正確なお見積もりも作成可能です。

このような損害、修繕工事承れます!

屋根の破損、瓦の浮き

外壁のヒビ割れ

外側から衝突痕

雨どいの変形

屋内の漏水

内側の衝突痕

なんで自己負担が軽減できるの?

その理由は保険が
適用される可能性があるからです!

実は皆さんが加入している
火災保険(地震保険)は
自然災害に対応しています。

皆さんが加入されている火災保険(地震保険)は
自然災害に対応しています。

風災

雪災

水災

地震

台風による被害(風災)、大雪による被害(雪害)が代表的なものになりますが、その他ご加入の火災保険の補償対象とされているもの等が当てはまります。

しかし、

やみくもに火災保険を申請しても保険は適用されません。保険を適用させるためには、補償対象とされているものによる被害だと証明する必要があります。

そこで重要なのが、工事前の
「ドローンによる損害調査」です

「ドローン損害調査」が必要な理由!

1.損害の原因が特定できる

 建物の屋根、外壁が破損してしまう原因はさまざまあります。強風、大雨、雪による被害など。自然災害の直後に調査をせずに直してしまうとその原因がわからなくなってしまいます。

 本来であれば、火災保険が適用されるような原因で破損していたとしても、原因が特定できないと火災保険申請を行うことができず、全て自己負担となってしまいます。

 保険が適用されれば、自己負担額を抑えたうえで修繕を行うことができるので、修繕をご検討の方は、工事の前にしっかりとした調査を行いましょう。

2.ドローンにより損害の見落としを防ぎ、二次災害を防げる

 建物の損害は、わかりやすく目に見えるものだけではありません。目に見えやすいところだけ直しても、実はその他にも損害があったということもありえます。
 このような損害を放置してしまうと知らず知らずに損害範囲が広がり、修繕費用が多く必要になってしまったり、雨漏り等の二次被害を受けてしまう可能性も高まってしまいます。

このようなことも事前にドローンによる損害調査を徹底することで防ぐことができます。

調査をするかしないかで
このような差が生まれることも…!

修繕工事をご検討中の方、まずは
私達、全国ドローン災害対策連絡会にご相談ください。

一般社団法人 全国ドローン災害対策連絡会とは?

ドローンを活用し災害対策をする団体です。

全国100人を超える"損害調査コンサルタント"がドローンの撮影データを利用して、被害を受けた方の早期復旧支援と防災・減災のための施策を公共団体や民間企業にご提案してゆきます。

2500件ある調査実績のうちのほんの一部をご紹介します。

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お気軽に調査をご依頼ください

調査依頼は下記のフォームか直接お電話で相談できます。

Step

1

先ずはお気軽に見積をご依頼ください。

下記フォームより、先ずはお気軽にお見積もりをご依頼ください。当会のコールセンターが受付をした後、担当のドローン操縦士より、ご連絡いたします。

Step

2

担当の操縦士と日時を決めて調査実施

ドローンの操縦士からドローン調査のルールについても詳しくご説明させていただきます。操縦士とお電話でドローンで調査する日時を決めます。調査当日、現在の建物等の不具合を見ながら詳しくお話を伺います。

Step

3

お見積書のご提出と保険申請へのアドバイス

今回の不具合を修理するお見積書をご提出させていただきます。同時に今回のドローン調査で発見された、保険が適用できる箇所についてアドバイスさせていただきます。(保険が適用できない場合もあり)

Step

4

工事契約そして工事の実施

双方ご納得の上で、当協会とお客様の間で工事契約を結びます。工事契約後、良い日時を選び工事を実施させていただきます。もしお客様がこの段階で工事を断念されるなら、ドローンの調査費用と保険申請のコンサルティング費用のみ(合計保険工事見積額の20%)をご請求いたします。

Step

5

完工後、さらにドローン撮影サービス

不具合を修理した綺麗になった建物を再度、ドローンにて空撮し、お客様にお見せします。このデータは次の災害時の時に証拠になるばかりか、保険会社へ提出する写真としてご利用いただけます。

お問い合わせ・見積もり依頼フォーム

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